KOHEI JAPAN

  1. 嶋野百恵『Roots』 肉感的な”女”の世界に酔いしれる。

    海外アーティストのキャラクターをモロに模倣していた同時代のディーバとは異なり、情欲尽きない女の性を日本人らしく淑やかに表現した嶋野百恵。その詩的とも取れる叙情あっての歌詞は、奥床しいトラックを数多く取り揃えたこの2ndアルバムで、何とも奇跡…

  2. 為岡そのみ 『フルコース』 自由なアイデア飛び交う快作

    高い評価を獲得した「恐妻 feat. KOHEI JAPAN」をはじめ、名曲ぞろいの3rd

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