2001

  1. 清貴『I’ll be there』21世紀初頭に輝いた18歳の美声

    CHEMISTRYやVlidgeらが台頭しはじめた2001年。男性アーティストの時代を誇示するように、弱冠18歳でオリコン初登場7位を記録した清貴の1stアルバム。マライア・キャリー崇拝のもとホイッスル・ボイスまで体得したというヴォーカル…

  2. ジャパニーズR&B特集 2000年代の入門曲[2000-2004編]

    ここ数年、脚光を浴び続けている2000年代の音楽。日本のR&Bにおいても例外ではなく、近年で…

  3. 2021年にデビュー○周年を迎えるアーティストまとめ

    迎えた2021年。世間的には前年に続き厳しい局面が続いているが、一方でキャリアの節目に差し当たり、決…

  4. 【アルバムレビュー】倉木麻衣 『Perfect Crime』

    特に2000年代初頭に爆発的な人気を誇ったBeingの誇るDIVA・倉木麻衣の2ndアルバム。大ヒッ…

  5. 【アルバムレビュー】Crystal Kay 『637-always and forever-』

    Crystal Kayの2ndアルバム。1999年に13歳でデビューをして以来、その卓越した歌唱力と…

新着レビュー

PAGE TOP